
北海道旅行
こんにちは!浜松市中央区の歯医者「高倉歯科医院」の歯科衛生士、髙林です。
先日、幼馴染と3人で北海道旅行に行ってきました!
中学校の修学旅行以来2回目の北海道でした。
夜は寒かったですが、函館山の夜景がとても綺麗で感動しました!

食事も美味しいものばかりで幸せでした!
函館の塩ラーメンも、札幌の味噌ラーメンも美味しかったです。

たくさん観光できて良かったです。
また行きたいです!

こんにちは。
浜松市中央区の歯医者「高倉歯科医院」の歯科衛生士、鈴木と申します。
現在、高倉歯科医院には浜松歯科衛生士専門学校より2名の学生が実習に励んでおります。
7月から3ヶ月間の臨床実習も、いよいよ終わりに近づいてきました。
実習終わったー!!!と達成感と解放感に浸る間もなく、国家試験に向けての模試が本格的に行われます。
3月の国家試験までの約半年間を共にする、国試の麗人です。
どこに行くにも持って行き、時間があれば開いて見返していたなと懐かしさを覚えました。
学生全員がみんな揃って合格できるよう、陰ながら応援しております。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
こんにちは!浜松市中央区の歯医者「高倉歯科医院」の歯科医師の高倉です。
先日5-D Japan ファンダメンタルコース歯内修復の3回目に参加してきました!
今回は
・症例発表
・最新の器具を用いた古くなった歯の神経のお薬の取り方。
・記録写真のテクニックや知識。
・前歯の機能、色調と形態。
・前歯ダイレクトボンディングの実習。
・プロビジョナル制作用シリコンコア作成。
など盛り沢山の講義と実習をしてきました_:( _ ́ω`):_
症例発表はVPT治療の生活歯髄切断を発表してきました!
歯の神経にまで虫歯が及んでしまった際に歯の神経の一部を保存する方法です。
ラバーダムというマスクをかけて、感染や湿潤を防止して、樹脂で壁を作り、マイクロスコープ下にて行なった症例を発表してきました。症例を作ることで自分での振り返りや話し合いで治療の精度をあげることができました^^
歯の根の治療の際に時間がかかるのが古いお薬の除去ですが、当院ではマイクロスコープ下にて超音波を使った器具や専用のインスツルメントなどで行なっています。
今回用いた器具はニッケルチタンロータリーファイルを用いた除去ですが、
このようなクネクネしたファイルを用いて除去を行います。根の壁についた古いお薬もしっかり取れます^^
ファイルの金額が高価なので毎回使用することは難しいですが、ケースによっては使っていこうと思いました。
前歯部においての講義や実習では前歯の細かい形態を捉えて再現する実習を行いました。
写真は歯の裏の形態を再現したり、歯の中の象牙質の形態を再現しています( ̄▽ ̄;)
細かくチェックポイントがあり、とても勉強になりました^^
今後の臨床でも活かしていきたいと思います(*^^*)
勉強会の後に、東京にて以前一緒に働いていた先生達と食事にも行ってきました!
それぞれ自分の医院を持ち、頑張っています!それぞれが勉強して得た知識や経験を話し合い、有意義な時間が過ごせました^^
こんにちは。浜松市中央区の高倉歯科医院の受付清水です。
先日、浜松市主催のごみ減量チャレンジDayというイベントに参加しました。一般社団法人ごみプロジェクトのごみ芸人、マシンガンズの滝沢さん他お笑い芸人の方、常葉大学地域貢献サークル@Cocoaさんらをゲストに招き、ごみ問題やごみ減量への取り組みなどを教えていただきました。
ところで、みなさんはごみの最終処分場があと何年でいっぱいになり、ごみの受付ができなくなるかご存知でしょうか。
およそ20年で日本全国のゴミの埋め立て場・最終処分場が満杯になり、ゴミを埋め立てできなくなるそうです。
浜松市は『Go!みんなで404チャレンジ』と掲げて市民のみなさんと共に、令和10年までに『1人1日あたり404g』までごみを減らすことを目指しています。
毎日1人あたり100g(コンビニおにぎり1個分)減らしましょうよって活動です。
燃えるゴミの割合で多いのがやはり生ゴミ。
その水分で重みは増し、コストもあがります。
みなさん1人1人が片手で生ゴミをギュッと水気を絞るだけで1億円、両手で絞ると3億円のコストダウンだそうです。
一度生ごみを乾燥させる、例えば果物の皮を乾燥させて捨てるなどでも重量が減ります。
コンポストや家庭用生ゴミ処理機を利用して堆肥として使えば尚良いですね。
雑がみを分別するのもかなり有効です。
先日小学校からも配布されましたが雑がみ分別袋を配布して周知を徹底させる取り組みもなされています。
雑がみが燃えるゴミの中から排除されるとかなりの量が減ります。
イベント時も回収された雑紙からできたトイレットペーパーをいただきました。
今年の2月には家庭ごみ有料化の改正条例が可決されたそうですが、実施時期についてはまだ定められてはいないそうです。
私達の1人1人の取り組みが今後の処分場、有料化などの問題に直結する事を知り、どこか他人事のように考えていたこの問題について真剣に考えて行動していかなければいけないなと思いました。
可愛らしいコンポストバッグ。展示されていたものです。
イベント終了時には子供達と記念撮影してくださいました。
最後までお読みいただきありがとうございました。
浜松市中央区にある歯医者高倉歯科医院の歯科助手の小堀です。
有給を取って愛知にあるジブリパークに行ってきました!予約制のため2ヶ月前から予約して、色々見て周れるプレミアムのチケットを購入しました!
平日だったので、思いのほか空いてて、ほとんど待ち時間もなく周れました!
特にとなりのトトロはよく観ていたので、ネコバスに乗れる区間があったので朝一で予約して乗りました!笑
建物の中などは写真撮影が出来ないそうなんですが、ジブリが好きな方は是非一度行ってみて下さい!
こんにちは、浜松市中央区早出町の歯医者、高倉歯科医院の歯科助手スガです。
来る、11月4日(月)に名古屋フィルハーモニー交響楽団(略して名フィル)がアクトシティ浜松大ホールにやってくるそうです!
気がつくのが遅かったのですが、何とかチケットを確保することができました\(^o^)/
もちろん、アクトシティ浜松友の会ビバーチェクラブ会員様のお陰でございます。いつも、ありがとうございます。
前回、アクトシティ浜松中ホールで同楽団の演奏を聴いてから、すっかりファンになってしまい、個人的に好きな楽曲が金山で演奏される、という時は一人出張したくらいです。
名フィルは地方楽団では、かなり上手いレベルと思います。チケット代が、こんなに安くていいのかしら、と思うほどです。
今回はプレミアムコンサートと銘打たれていますが、まだ演目は発表されていないのに、席はほぼ完売の勢いです。
名フィルは私の推し楽団なので、もっと浜松に来て欲しいものです。
今後は、9月ロンドンフィル、11月名フィル、ウィーンフィル、浜松国際ピアノコンクール、と観覧予定です。
ご覧頂きましてありがとうございます。
浜松市中央区の歯医者「高倉歯科医院」にて事務を担当しております、高倉です。
先日より、医院も夏休みの期間になりまして、当初より予定していました父・弟・僕のところの三家族で小旅行に行ってきました。
一泊二日、浜名湖のホテルで止まったのですが、プールで子供たちと遊んだり、ビュッフェでお腹いっぱいご飯を食べたり、、、。
と、ここまでの間、しっかり何一つ写真に納めておりませんでした。
(プールはまだしも食事くらいは写真撮っておけばよかったなぁ…。)
二日目に解散となったのですが、折角、浜名湖側に来たので、そのまま豊橋の方に出向きました。
前々から長男からの要望に上がっていた城を見に行くため、吉田城趾に行きました。
酒井忠次や池田輝政が居城にしていたようですが、池田といえば個人的には父親の恒興さんの方が某歴史物シュミレーションゲームではお世話になることが多かったですね。
さて、余談になりましたが、題字の「しろ」は、こちらの吉田城でしたが、ふたに関しても家族の関心の対象の「ふた」です。
ポケモンの絵が描かれたマンホール蓋、通称『ポケふた』の豊橋のものを見に行ってきたのです。
見る順番を間違えた為、相当な距離を行ったり来たりをしたのですが、僕たち以外に興味深く見ている人は誰一人いず…わざわざのんほいパークの入り口まで行って、Uターンする人も多くないのでしょうね、警備員さんが不思議そうな目でこっちを見ていました。
浜松市のポケふたは、近いのにまだ見に行けてないので、都合のつきそうなタイミングで見に行きたいものです。
では、また。
こんにちは!浜松市中央区の歯医者「高倉歯科医院」の歯科医師の高倉です。
先日、スポーツマウスガードについての講演会に行ってきました!
講師の先生は明海大学スポーツ歯学教授の上野俊明先生でした。
講演ではよりパフォーマンスや怪我の防止を向上させるためのマウスガードの作製方法や、各会社での材料の特性等を詳しく教えていただきました!
スポーツマウスガードやマウスピースは既成の商品や、歯科ではなく通販?のようなもので自分で型取りをして作製する方法もあるようですが、不適切なものであった場合は歯列や咬合に影響を与えることが想定されています。
歯科で精度のよい型取りと噛み合わせの調整をすることが必要です。
マウスピースも噛み合わせの調整等をしっかりと行わないと顎関節に負担がかかったり、余計に歯ぎしりが悪化することも考えられます。
今回の講演はとても細かい作製のポイントなども教えてもらえたのでとても勉強になりました(^^)
マウスピースやスポーツマウスガードで気になることがあったら聞いてくださいね(^^)
こんにちは。浜松市中区の歯医者「高倉歯科医院」の歯科衛生士、髙林です。
少し前ですが、浜松市歯科医師会が主催する「オーラルフレイル」についての市民公開講座に、母と参加しました。
「オーラルフレイル」とは、噛んだり、飲み込んだり、話したりするお口の働きが少しずつ衰え始めることを指し、お口の老化が疑われる重要なサインとされています。
食生活に悪影響を与え、滑舌が悪くなることで喋りづらくなり、人との関わりが減っていきます。
このささいな衰えが、気づかないうちに全身の衰えにつながると言われているそうです…!
対策は、お口の中を清潔に保つこと、お口の周りの筋肉や舌を体操などでよく動かすことです。
簡単にできるもので「開口訓練」や「舌を少し出したまま、口を閉じて唾を飲み込む」 体操などがあります。
他にもたくさんあるので、ぜひ調べてみてください!
また、市民公開講座は誰でも参加できる講座なので、機会があればご参加ください。